商品详情
- 商品名称
- チオラ錠100中文翻译:日本硫普罗宁片 100mg
- 制造商
- ヴィアトリス製薬合同会社中文翻译:维亚特里斯制药有限责任公司
- 销售商
- ヴィアトリス製薬中文翻译:维亚特里斯制药
- GS1/条形码
- 04987114004291
- 药品代码
- 3919003F2020
页面资料仅用于产品识别和一般信息参考,不替代医生、药师或产品说明书。
商品特征
代謝改善解毒・シスチン尿症治療剤
18.1 作用機序
18.1.1 肝機能の改善作用
チオプロニンは肝臓における過酸化脂質の生成抑制並びに肝疾患に伴う代謝障害改善によって肝細胞障害に対して保護作用を示すと考えられる22),23),24)。
18.1.2 水晶体混濁防止作用
チオプロニンは膜機能障害あるいはタンパク質凝集などの白内障進行の原因となる各種の変化を抑制することにより、白内障の進行を防止するものと考えられる25)。
18.1.3 水銀排泄促進作用
チオプロニンは水銀と可溶性の安定なキレートを形成し、水銀排泄を促進させる26)。
18.1.4 尿中シスチン排泄量低下作用
チオプロニンは分子内にSH基を有し、このSH基とシスチンのジスルフィド部分(S-S部分)がSS-SH交換反応を起こすことから、シスチン尿症の結石形成の原因となる難溶性のシスチンを易溶性のシスチン-チオプロニン複合体とシステインに変換され、尿中シスチン排泄量が低下すると考えられている27),28)。
18.2 肝臓保護及び代謝系に対する作用
18.2.1 試験管内で、アスコルビン酸処置をしたラット肝ミトコンドリアの過酸化脂質の生成を抑制して細胞膜を保護し、AST、GLDH等の酵素の遊出を抑えた22)。
18.2.2 試験管内で、ラットの肝ミトコンドリアにおけるエネルギー産生を増大させ、また、蛋白代謝を改善して肝の修復を促進させた23)。
18.2.3 ラットへの投与では、糖代謝をはじめ、種々の酵素系の活性を高め、肝の代謝を円滑にした24)。
18.3 水晶体混濁に対する作用
チオプロニンは、牛水晶体蛋白の凝集を抑制した。さらに、ナフタリン及びジニトロフェノールによる家兎の実験的白内障の発症を遅延させた25),29)。
18.4 重金属排泄効果
チオプロニンは、ラット及びヒトの体内で重金属と結合して重金属解毒作用をあらわし、特に水銀の排泄促進効果を示した18),30),31)。
18.5 シスチン濃度低下作用
チオプロニンは、水溶液(pH7.4、25℃)中でシスチンと化学反応し、シスチン濃度を低下させた27),28)。
中文翻译:
改善代谢、排毒及胱氨酸尿症治疗药
18.1 作用机制
18.1.1 改善肝功能的作用
认为硫普罗宁通过抑制肝脏中过氧化脂质的生成以及改善伴随肝脏疾病出现的代谢紊乱,从而对肝细胞损伤发挥保护作用22)、23)、24)。
18.1.2 预防晶状体混浊作用
认为硫普罗宁通过抑制导致白内障进展的各种变化(如膜功能障碍或蛋白质凝集等),从而防止白内障的进展25)。
18.1.3 促进汞排泄的作用
硫普罗宁与汞形成可溶且稳定的螯合物,从而促进汞的排泄26)。
18.1.4 降低尿中胱氨酸排泄量的作用
硫普罗宁分子内含有SH基,该SH基与胱氨酸的二硫键部分(S-S部分)发生SS-SH交换反应,从而将导致胱氨酸尿症结石形成的难溶性胱氨酸转化为易溶性胱氨酸-硫普罗宁复合物及半胱氨酸,从而降低尿中胱氨酸排泄量27),28)。
18.2 对肝脏保护及代谢系统的作用
18.2.1 在体外实验中,它能抑制经抗坏血酸处理的大鼠肝线粒体中过氧化脂质的生成,从而保护细胞膜,并抑制AST、GLDH等酶的释放22)。
18.2.2 在体外实验中,它能增加大鼠肝线粒体的能量产生,同时改善蛋白质代谢,从而促进肝脏修复23)。
18.2.3 对大鼠给药后,可提高以糖代谢为首的多种酶系的活性,促进肝脏代谢顺畅进行24)。
18.3 对晶状体混浊的作用
硫丙啶可抑制牛晶状体蛋白的凝集。此外,它还能延缓萘及二硝基酚诱导家兔发生实验性白内障的时间25),29)。
18.4 重金属排泄作用
硫丙胺在大鼠和人体内与重金属结合,发挥重金属解毒作用,特别是对汞的排泄具有促进作用18)、30)、31)。
18.5 降低胱氨酸浓度的作用
硫普罗宁在水溶液(pH 7.4,25℃)中与胱氨酸发生化学反应,降低了胱氨酸浓度[27],[28]。
规格
1錠中 チオプロニン 100mg/100錠[10錠(PTP)×10]
中文翻译:
每片含硫丙嗪 100mg/100片[10片(PTP)×10]
形状
錠剤
中文翻译:
片剂
成分说明
チオラ錠100
| 有効成分 | | 1錠中 チオプロニン 100mg |
| 添加剤 | | 乳糖水和物、トウモロコシデンプン、メチルセルロース、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、ヒプロメロース、ポビドン、沈降炭酸カルシウム、精製白糖、カルナウバロウ、その他1成分 |
中文翻译:
硫拉片100
| 有效成分 | | 每片含硫普罗宁 100mg |
| 辅料 | | 乳糖水合物、玉米淀粉、甲基纤维素、低取代度羟丙基纤维素、羟丙基甲基纤维素、聚维酮、沉降碳酸钙、精制白糖、巴西棕榈蜡、其他1种成分 |
功能主治
慢性肝疾患における肝機能の改善
初期老人性皮質白内障
水銀中毒時の水銀排泄増加
シスチン尿症
中文翻译:
慢性肝病中肝功能的改善
早期老年性皮质白内障
汞中毒时汞排泄量的增加
胱氨酸尿症
用法用量
〈慢性肝疾患における肝機能の改善〉
チオプロニンとして、通常成人1回100mgを1日3回経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減する。
〈初期老人性皮質白内障〉
チオプロニンとして1回100~200mgを1日1~2回経口投与する。なお、症状に応じて適宜増減してもよい。
〈水銀中毒時の水銀排泄増加〉
チオプロニンとして1回100~200mgを1日3回経口投与する。なお、症状に応じて適宜増減してもよい。
〈シスチン尿症〉
チオプロニンとして、通常、成人には1回100mgから開始し、1日4回(食後および就寝前)経口投与する。最大量は1回500mg(1日2,000mg)とする。通常、小児には1日量として100mgから開始し、最大量として1日40mg/kgとする。ただし、成人最大量(1日2,000mg)を超えないものとする。
中文翻译:
〈改善慢性肝病患者的肝功能〉
通常成人每次口服100mg硫丙诺宁,每日3次。此外,可根据年龄和症状酌情增减剂量。
〈早期老年性皮质白内障〉
以硫普罗宁计,每次100~200mg,每日1~2次口服。此外,可根据症状酌情增减剂量。
〈汞中毒时的汞排泄增加〉
以硫丙啶计,每次100~200mg,每日3次口服。此外,可根据症状酌情增减剂量。
〈胱氨酸尿症〉
通常成人以每次100mg的硫普罗宁起始剂量,每日4次(餐后及睡前)口服。最大剂量为单次500mg(每日2,000mg)。通常,儿童每日剂量从100mg开始,最大剂量为每日40mg/kg。但不得超过成人最大剂量(每日2,000mg)。
注意事项
5. 効能又は効果に関連する注意
〈シスチン尿症〉
飲水療法及び尿アルカリ化療法で、尿中シスチン濃度の飽和溶解度(一般に250mg/L)未満に保てない場合に、本剤の使用を検討すること。1日尿量2.5Lの場合、1日尿中シスチン排泄量の目安は600mgである。
7. 用法及び用量に関連する注意
〈シスチン尿症〉
7.1 用量(漸増)は、尿中シスチン排泄量に基づき設定すること。
7.2 成人では1日尿量が2.5L以上になるよう飲水することが望ましい。また、小児では、尿量が多くなるよう飲水することが望ましい。
8. 重要な基本的注意
〈効能共通〉
8.1 黄疸等の重篤な副作用があらわれることがあるので、投与中は定期的に肝機能検査(とくに投与後2、4、6週の検査)を行うなど、患者の状態を十分に観察すること。異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行うこと。なお、上記の異常には、発疹、そう痒感等の皮膚症状、食欲不振、悪心等の消化器症状、あるいは発熱、倦怠感等が先行してあらわれることがあるので、これらの症状についても観察を十分に行うこと。
8.2 まれに無顆粒球症があらわれることがあるので、投与中は咽頭痛、発熱等の風邪様症状の発現に十分注意すること。
8.3 ネフローゼ症候群があらわれることがあるので、定期的に尿蛋白の検査を行うなど観察を十分に行うこと。
〈シスチン尿症〉
8.4 他の疾患での用法及び用量に比べて高用量になり、また、長期投与される場合が多いので、重篤な副作用(ネフローゼ症候群や無顆粒球症など)の発現に注意すること。なお、顆粒球減少は低用量での副作用としても報告されている。,
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
9.5 妊婦
妊婦又は妊娠している可能性のある女性には治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。
9.6 授乳婦
治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。
9.7 小児等
〈シスチン尿症〉
9.7.1 日本で報告されている小児患者の最低使用年齢は1歳である。また、国内外で報告されている使用年齢は1~14歳(平均7.4歳)で、開始用量は1日量として9.3~28.6mg/kg(平均17.6mg/kg)である1),2),3),4),5),6),7),8),9),10)。
9.7.2 小児患者に1日40mg/kg以上投与した場合、ネフローゼ症候群や蛋白尿などの副作用があらわれるとの報告がある4),5),9)。
9.7.3 米国の添付文書には9歳未満の小児に対する安全性と有効性は確立されていない、及び小児の開始用量は1日量として15mg/kgを目安に設定することと記載されている。
9.8 高齢者
減量するなど注意すること。一般に肝・腎機能が低下していることが多い。
11. 副作用
次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
11.1 重大な副作用
11.1.1 中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)、天疱瘡様症状(いずれも頻度不明)
11.1.2 黄疸(0.1%未満)
AST・ALT・ALP・ビリルビン等の異常があらわれることがある。
11.1.3 無顆粒球症(0.1%未満)
,
11.1.4 間質性肺炎(頻度不明)
11.1.5 ネフローゼ症候群(頻度不明)
,
11.1.6 重症筋無力症、多発性筋炎(いずれも頻度不明)
関節リウマチ患者等に大量投与した場合、重症筋無力症、多発性筋炎があらわれたとの報告がある。
11.2 その他の副作用
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0.1~5%未満
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0.1%未満
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頻度不明
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過敏症
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そう痒感、発疹
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発熱、皮膚の発赤
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皮膚
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麻疹様皮疹
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扁平苔癬
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血液
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汎血球減少、白血球減少、血小板減少等の血液障害
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消化器
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食欲不振、悪心・嘔吐
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腹痛、下痢
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肝臓
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AST・ALT・ALP上昇等の肝機能障害
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その他
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倦怠感
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味覚異常、インスリン自己免疫症候群、手足のしびれ感
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注)副作用の発現頻度は使用成績調査を含む
12. 臨床検査結果に及ぼす影響
ニトロプルシド反応の原理により尿中ケトン体反応が偽陽性を呈することがある。
14. 適用上の注意
14.1 薬剤交付時の注意
PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること。PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することがある。
中文翻译:
5. 与疗效或作用相关的注意事项
〈胱氨酸尿症〉
当通过饮水疗法及尿液碱化疗法无法将尿中胱氨酸浓度维持在饱和溶解度(通常为250mg/L)以下时,应考虑使用本品。当每日尿量为2.5L时,每日尿中胱氨酸排泄量的参考值为600mg。
7. 与用法及用量相关的注意事项
〈胱氨酸尿症〉
7.1 应根据尿中胱氨酸排泄量确定剂量(渐增)。
7.2 成人应适当饮水,以使每日尿量达到2.5L以上。此外,儿童也应适当饮水,以增加尿量。
8. 重要基本注意事项
〈适用于所有适应症〉
8.1 由于可能出现黄疸等严重副作用,给药期间应定期进行肝功能检查(特别是给药后第2、4、6周的检查),并对患者状况进行充分观察。若发现异常,应停止给药并采取适当措施。此外,上述异常可能先出现皮疹、瘙痒等皮肤症状、食欲不振、恶心等消化系统症状,或发热、乏力等症状,因此应对这些症状进行充分观察。
8.2 虽然罕见,但可能会出现粒细胞缺乏症,因此在给药期间应充分注意咽痛、发热等感冒样症状的出现。
8.3 可能会出现肾病综合征,因此应通过定期进行尿蛋白检查等方式进行充分观察。
〈胱氨酸尿症〉
8.4 由于与治疗其他疾病的用法及剂量相比,本药剂量较高,且多为长期给药,因此需注意严重副作用(如肾病综合征、粒细胞缺乏症等)的发生。此外,已有报告指出,粒细胞减少也是低剂量给药时的副作用。
9. 针对特定背景患者的注意事项
9.5 孕妇
仅在判断治疗获益大于风险时,方可对孕妇或可能怀孕的女性使用本品。
9.6 哺乳期妇女
应综合考虑治疗获益及母乳喂养的益处,权衡是否继续或停止哺乳。
9.7 儿童等
〈胱氨酸尿症〉
9.7.1 日本报告的儿童患者最低用药年龄为1岁。此外,国内外报告的使用年龄为1~14岁(平均7.4岁),起始剂量为每日9.3~28.6mg/kg(平均17.6mg/kg)1),2),3),4),5),6),7),8),9),10)。
9.7.2 有报告称,若对儿童患者每日给药剂量达到40mg/kg以上,可能会出现肾病综合征和蛋白尿等副作用4),5),9)。
9.7.3 美国说明书中记载,该药对9岁以下儿童的安全性和有效性尚未确立,且儿童起始剂量应以每日15mg/kg为参考标准。
9.8 老年患者
应注意减量等事项。一般而言,老年患者的肝、肾功能往往较低。
11. 副作用
可能会出现以下副作用,因此应进行充分观察,若发现异常,应采取停药等适当措施。
11.1 严重副作用
11.1.1 中毒性表皮坏死松解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)、天疱疮样症状(均发生频率不明)
11.1.2 黄疸(低于0.1%)
AST、ALT、ALP、胆红素等指标可能出现异常。
11.1.3 粒细胞缺乏症(低于0.1%)
,
11.1.4 间质性肺炎(发生频率不明)
11.1.5 肾病综合征(发生频率不明)
,
11.1.6 重症肌无力、多发性肌炎(发生率均不详)
有报告称,对类风湿性关节炎患者等大剂量给药时,曾出现重症肌无力、多发性肌炎。
11.2 其他副作用
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0.1%~5%以下
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低于0.1%
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发生率不明
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过敏症
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瘙痒、皮疹
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发热、皮肤发红
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皮肤
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麻疹样皮疹
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扁平苔藓
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血液
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全血细胞减少、白细胞减少、血小板减少等血液系统异常
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消化系统
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食欲不振、恶心、呕吐
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腹痛、腹泻
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肝脏
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AST、ALT、ALP升高等肝功能异常
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其他
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乏力
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味觉异常、胰岛素自身免疫综合征、手足麻木感
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注)副作用的发生频率包括使用情况调查数据
12. 对临床检查结果的影响
根据硝普钠反应的原理,尿酮体反应可能会出现假阳性。
14. 使用注意事项
14.1 配药时的注意事项
应指导患者将PTP包装的药物从PTP片中取出后再服用。若误吞PTP片,其坚硬的锐角部分可能会刺入食管黏膜,甚至导致穿孔,进而并发纵隔腔炎等严重并发症。
禁忌
本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
中文翻译:
对本品成分有过敏史的患者



