商品详情
- 商品名称
- デュタステリドカプセル0.5mgAV「武田テバ」中文翻译:日本度他雄胺胶囊
- 制造商
- **T'sファーマ株式会社中文翻译:**T's制药株式会社
- 销售商
- 武田薬品工業株式会社中文翻译:武田药品工业株式会社
- 药品属性
- 劇薬/処方箋医薬品注)
- 药品代码
- 2499011M1108
页面资料仅用于产品识别和一般信息参考,不替代医生、药师或产品说明书。
商品特征
5α還元酵素阻害薬
18.1 作用機序
デュタステリドは、テストステロンをジヒドロテストステロンへ変換する1型及び2型5α還元酵素を阻害する。ジヒドロテストステロンは前立腺肥大に関与する主なアンドロゲンである23)。
18.2 In vitro及び動物における成績
18.2.1 5α還元酵素阻害作用
In vitroにおいて、ヒト1型及び2型5α還元酵素を阻害した24)。また、去勢ラットにおいて、外因性に投与したテストステロンの前立腺におけるジヒドロテストステロンへの変換を阻害した25)。
18.2.2 前立腺組織中のジヒドロテストステロン濃度低下作用
ラットに反復投与することにより、前立腺組織中ジヒドロテストステロン濃度を低下させた26)。
18.2.3 前立腺縮小作用及び肥大抑制作用
ラットに反復投与することにより、前立腺を縮小させた27)。また、去勢ラットに反復投与することにより、テストステロン誘発前立腺肥大を抑制した28)。
18.3 ヒトにおける成績
18.3.1 血清中のジヒドロテストステロン濃度低下作用
前立腺肥大症患者に本剤0.05~2.5mg注)を1日1回反復経口投与した時、血清中ジヒドロテストステロン濃度は投与2週までに速やかに低下した。反応は用量依存的であり、投与6ヵ月の0.5mgによる減少は89.7%と2.5mgと同程度で最大であった29)。
18.3.2 前立腺組織中のジヒドロテストステロン濃度低下作用
前立腺肥大症患者に本剤0.5mgを1日1回反復経口投与した時、投与3ヵ月の前立腺組織中ジヒドロテストステロン濃度はプラセボ投与と比較して93%減少した30)(外国人データ)。
注)本剤の承認用量は1日1回0.5mgである。
中文翻译:
5α还原酶抑制药
18.1 作用机制
度他雄胺抑制将睾酮转化为二氢睾酮的1型及2型5α还原酶。二氢睾酮是参与前列腺增生的主要雄激素23)。
18.2 体外及动物试验结果
18.2.1 5α还原酶抑制作用
在体外,抑制了人1型及2型5α还原酶24)。此外,在去势大鼠中,抑制了外源性给予的睾酮在前列腺中向二氢睾酮的转化25)。
18.2.2 降低前列腺组织中二氢睾酮浓度的作用
对大鼠反复给药后,降低了前列腺组织中的二氢睾酮浓度26)。
18.2.3 前列腺缩小作用及抑制增生作用
对大鼠反复给药后,使前列腺缩小27)。此外,对去势大鼠反复给药后,抑制了睾酮诱发的前列腺增生28)。
18.3 人体试验结果
18.3.1 降低血清中二氢睾酮浓度的作用
对前列腺增生症患者反复口服本品0.05~2.5mg注),每日1次时,血清中二氢睾酮浓度在给药后2周内迅速降低。该反应呈剂量依赖性,给药6个月时,0.5mg所致的降低率为89.7%,与2.5mg相同程度,达到最大值29)。
18.3.2 降低前列腺组织中二氢睾酮浓度的作用
对前列腺增生症患者反复口服本品0.5mg,每日1次时,给药3个月时前列腺组织中的二氢睾酮浓度与安慰剂给药相比降低了93)(外国人数据)。
注)本品的批准用量为每日1次0.5mg。
规格
1カプセル中:デュタステリド 0.5mg/30カプセル[10カプセル(PTP)×3]/90カプセル[10カプセル(PTP)×9]
中文翻译:
每1粒胶囊中:度他雄胺 0.5mg/30粒胶囊[10粒胶囊(PTP)×3]/90粒胶囊[10粒胶囊(PTP)×9]
形状
カプセル
中文翻译:
胶囊
成分说明
デュタステリドカプセル0.5mgAV「武田テバ」
| 有効成分 | | 1カプセル中:デュタステリド 0.5mg |
| 添加剤 | | 中鎖モノ・ジグリセリド、ジブチルヒドロキシトルエン
(カプセル本体)ゼラチン、グリセリン、酸化チタン、黄色三二酸化鉄、中鎖脂肪酸トリグリセリド、レシチン |
中文翻译:
度他雄胺胶囊0.5mg AV「武田TEVA」
| 有效成分 | | 每1粒胶囊中:度他雄胺 0.5mg |
| 添加剂 | | 中链单甘油酯和双甘油酯、二丁基羟基甲苯
(胶囊本体)明胶、甘油、二氧化钛、黄色三氧化二铁、中链脂肪酸甘油三酯、卵磷脂 |
功能主治
前立腺肥大症
中文翻译:
前列腺增生症
用法用量
通常、成人にはデュタステリドとして1回0.5mgを1日1回経口投与する。
中文翻译:
通常,成人每次口服度他雄胺0.5mg,每日1次。
注意事项
5. 効能又は効果に関連する注意
前立腺が肥大していない患者における有効性及び安全性は確認されていない。国内臨床試験では前立腺体積30mL以上の患者を対象とした。,
7. 用法及び用量に関連する注意
投与開始初期に改善が認められる場合もあるが、治療効果を評価するためには、通常6ヵ月間の治療が必要である。
8. 重要な基本的注意
8.1 本剤は経皮吸収されることから、女性や小児はカプセルから漏れた薬剤に触れないこと。漏れた薬剤に触れた場合には、直ちに石鹸と水で洗うこと。,,,,
8.2 本剤投与前に直腸診や他の前立腺癌の検査を実施すること。また、本剤投与中においても定期的にこれらの検査を実施すること。
8.3 本剤は、血清前立腺特異抗原(PSA)に影響を与えるので、以下の点に注意すること。
PSA値は、前立腺癌のスクリーニングにおける重要な指標である。一般に、PSA値が基準値(通常、4.0ng/mL)以上の場合には、更なる評価が必要となり、前立腺生検の実施を考慮に入れる必要がある。なお、本剤投与中の患者で、本剤投与前のPSA値が基準値未満であっても、前立腺癌の診断を除外しないように注意すること。
本剤は、前立腺癌の存在下であっても、投与6ヵ月後にPSA値を約50%減少させる。したがって、本剤を6ヵ月以上投与している患者のPSA値を評価する際には、測定値を2倍した値を目安として基準値と比較すること。なお、PSA値は、本剤投与中止後6ヵ月以内に本剤投与開始前の値に戻る。
本剤投与中におけるPSA値の持続的増加に対しては、前立腺癌の発現や本剤の服薬不遵守を考慮に含め、注意して評価すること。
本剤投与中において、free/total PSA比は一定に維持されるので、前立腺癌のスクリーニングの目的で% free PSAを使用する場合には、測定値の調整は不要である。
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
9.3 肝機能障害患者
9.3.1 重度の肝機能障害のある患者
投与しないこと。本剤は主に肝臓で代謝されるため、血中濃度が上昇するおそれがある。
9.3.2 肝機能障害のある患者(重度の肝機能障害のある患者を除く)
本剤は主に肝臓で代謝される。肝機能障害のある患者に投与した場合の薬物動態は検討されていない。
9.5 妊婦
女性には投与しないこと。ラット及びウサギにデュタステリドを経口投与した結果、雄胎児の外生殖器の雌性化がみられ、本剤の曝露により血中ジヒドロテストステロンが低下し、男子胎児の外生殖器の発達を阻害する可能性が示唆された。,
9.6 授乳婦
女性には投与しないこと。本剤が乳汁中に移行するかは不明である。,
9.7 小児等
小児等には投与しないこと。小児等に対する適応はなく、小児等を対象とした有効性及び安全性を指標とした臨床試験は実施していない。,
10. 相互作用
本剤は、主としてCYP3A4で代謝される。
10.2 併用注意(併用に注意すること)
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| 薬剤名等 | | 臨床症状・措置方法 | | 機序・危険因子 |
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CYP3A4阻害作用を有する薬剤
リトナビル等
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これらの薬剤との併用により本剤の血中濃度が上昇する可能性がある。
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CYP3A4による本剤の代謝が阻害される。
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11. 副作用
次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
11.1 重大な副作用
肝機能障害(1.5%)、黄疸(頻度不明)
AST、ALT、ビリルビンの上昇等を伴う肝機能障害や黄疸があらわれることがある。
11.2 その他の副作用
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1%以上
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1%未満
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頻度不明
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過敏症
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蕁麻疹
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*アレルギー反応、発疹、瘙痒症、限局性浮腫、血管性浮腫
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精神神経系
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リビドー減退
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浮動性めまい
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抑うつ気分、味覚異常
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生殖系及び乳房障害
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勃起不全、乳房障害(女性化乳房、乳頭痛、乳房痛、乳房不快感)
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射精障害
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精巣痛、精巣腫脹
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皮膚
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脱毛症(主に体毛脱落)、多毛症
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消化器
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腹部不快感
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下痢
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その他
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倦怠感
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血中CK増加
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14. 適用上の注意
14.1 薬剤交付時の注意
14.1.1 PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること。PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することがある。
14.1.2 カプセルの内容物が口腔咽頭粘膜を刺激する場合があるので、カプセルは噛んだり開けたりせずに服用させること。
15. その他の注意
15.1 臨床使用に基づく情報
15.1.1 海外臨床試験において、18~52歳の健康成人(本剤群:27例、プラセボ群:23例)を対象に、52週間の投与期間及び24週間の投与後追跡期間を通して、本剤0.5mg/日の精液特性に対する影響を評価した。投与52週目における総精子数、精液量及び精子運動率の投与前値からの平均減少率(プラセボ群の投与前値からの変化で調整)は、それぞれ23、26及び18%であり、精子濃度及び精子形態への影響は認められなかった。本剤群における総精子数の投与前値からの平均減少率は、24週間の追跡期間後においても23%のままであった。しかしながら、いずれの評価時期においても、全ての精液パラメータの平均値は正常範囲内であり、事前に規定した臨床的に重要な変動(30%)には至らなかった。また、本剤群の2例において、投与52週目に投与前値から90%を超える精子数の減少が認められたが、追跡24週目には軽快した。本剤の精液特性に及ぼす影響が、個々の患者の受胎能に対しどのような臨床的意義をもつかは不明である。
15.1.2 市販後において、本剤を投与された患者で男性乳癌が報告されている。デュタステリドと男性乳癌の発現との関連性は不明である。なお、2~4年間の海外臨床試験(4325例)において3例の乳癌が報告された。このうち、デュタステリドが投与された症例では2例(曝露期間10週間、11ヵ月)、プラセボのみが投与された症例では1例報告されている。国内臨床試験での報告はない。
15.1.3 白人を主体とした50~75歳の男性8231例(生検により前立腺癌が陰性かつPSA値2.5~10.0ng/mL)を対象とした4年間の国際共同試験(日本人57例を含む)において、Modified Gleason Score注)8~10の前立腺癌の発現率がプラセボ群(0.5%)に対し本剤群(1.0%)において高かった(相対リスク2.06[95%信頼区間:1.13-3.75])との報告がある1),2),3)。
注)組織学的悪性度の指標
15.2 非臨床試験に基づく情報
15.2.1 アカゲザルの器官形成期にデュタステリドを2010ng/匹/日まで静脈内投与した結果、2010ng/匹/日群(本剤を服用した男性の精液5mLを介して100%吸収されると仮定した場合に、体重50kgの女性が曝露される推定最大曝露量の186倍に相当する)の雌胎児1例に、本薬投与との関連性は不明であるが、卵巣・卵管の不均衡発達が認められた。
15.2.2 ラットのがん原性試験において、高用量(臨床用量における曝露量の約141倍)投与時に精巣間細胞腫の増加がみられた。しかしながら、精巣間細胞腫及び過形成の発現に起因するラットの内分泌機構のヒトへの外挿性が低いことから、ヒトに精巣間細胞腫を発現させる危険性は低いと考えられている。なお、マウスのがん原性試験においては、デュタステリドに関連すると考えられる腫瘍の発生は認められなかった。
中文翻译:
5. 与适应证相关的注意事项
尚未确认本品对前列腺未增大的患者的有效性及安全性。日本国内临床试验以前列腺体积30mL以上的患者为对象。
7. 与用法及用量相关的注意事项
虽然在开始给药初期也可能观察到改善,但为评价治疗效果,通常需要治疗6个月。
8. 重要的基本注意事项
8.1 由于本品可经皮吸收,女性及儿童不得接触从胶囊中漏出的药物。如接触到漏出的药物,应立即用肥皂和水清洗。
8.2 使用本品前应实施直肠指检及其他前列腺癌检查。使用本品期间也应定期实施这些检查。
8.3 本品会影响血清前列腺特异性抗原(PSA),因此应注意以下事项。
PSA值是前列腺癌筛查中的重要指标。通常,当PSA值达到或超过基准值(通常为4.0ng/mL)时,需要进一步评价,并应考虑实施前列腺活检。对于正在使用本品的患者,即使使用本品前的PSA值低于基准值,也应注意不得排除前列腺癌的诊断。
即使存在前列腺癌,本品也会在给药6个月后使PSA值降低约50%。因此,在评价已使用本品6个月以上患者的PSA值时,应以实测值的2倍作为参考,与基准值进行比较。PSA值会在停用本品后6个月内恢复至开始使用本品前的数值。
对于使用本品期间PSA值持续升高的情况,应将前列腺癌的发生及不遵医嘱服用本品纳入考虑,并谨慎评价。
使用本品期间,游离PSA/总PSA比值保持恒定,因此以筛查前列腺癌为目的使用游离PSA百分比(% free PSA)时,无需调整测定值。
9. 特定背景患者的注意事项
9.3 肝功能障碍患者
9.3.1 重度肝功能障碍患者
不得给药。本品主要在肝脏代谢,血药浓度可能升高。
9.3.2 肝功能障碍患者(重度肝功能障碍患者除外)
本品主要在肝脏代谢。尚未研究肝功能障碍患者使用本品时的药代动力学。
9.5 孕妇
不得用于女性。对大鼠及兔口服给予度他雄胺后,观察到雄性胎仔外生殖器雌性化,提示暴露于本品会使血液中二氢睾酮降低,并可能妨碍男性胎儿外生殖器的发育。
9.6 哺乳期妇女
不得用于女性。尚不明确本品是否会分泌至乳汁中。
9.7 儿童等
不得用于儿童等。本品无儿童等适应证,且未实施以儿童等为对象、以有效性及安全性为指标的临床试验。
10. 相互作用
本品主要经CYP3A4代谢。
10.2 合用注意(合用时应注意)
药物名称等:具有CYP3A4抑制作用的药物,如利托那韦等。
临床症状及处理方法:与这些药物合用可能使本品的血药浓度升高。
机制及危险因素:经CYP3A4进行的本品代谢受到抑制。
11. 不良反应
可能出现以下不良反应,应充分观察;如发现异常,应采取停药等适当措施。
11.1 严重不良反应
肝功能障碍(1.5%)、黄疸(发生频率不明)。
可能出现伴AST、ALT、胆红素升高等的肝功能障碍或黄疸。
11.2 其他不良反应
过敏反应:1%以下为荨麻疹;发生频率不明为过敏反应、皮疹、瘙痒症、局限性水肿、血管性水肿。
精神神经系统:1%以上为性欲减退;1%以下为头晕;发生频率不明为抑郁情绪、味觉异常。
生殖系统及乳房疾病:1%以上为勃起功能障碍、乳房疾病(男性乳房发育、乳头痛、乳房痛、乳房不适);1%以下为射精障碍;发生频率不明为睾丸痛、睾丸肿胀。
皮肤:发生频率不明为脱发症(主要为体毛脱落)、多毛症。
消化系统:1%以下为腹部不适;发生频率不明为腹泻。
其他:1%以下为倦怠感;发生频率不明为血中CK升高。
14. 使用注意事项
14.1 交付药物时的注意事项
14.1.1 应指导患者将PTP包装的药物从PTP板中取出后服用。误吞PTP板可能导致其坚硬的锐角部刺入食管黏膜,甚至造成穿孔,并发纵隔炎等严重并发症。
14.1.2 胶囊内容物可能刺激口腔及咽部黏膜,因此应让患者在不咀嚼、不打开胶囊的情况下服用。
15. 其他注意事项
15.1 基于临床使用的信息
15.1.1 在一项海外临床试验中,以18~52岁的健康成人(本品组27例、安慰剂组23例)为对象,在52周给药期及24周给药后随访期内,评价本品0.5mg/日对精液特征的影响。给药第52周时,总精子数、精液量及精子活力相较给药前的平均降低率(根据安慰剂组相较给药前的变化进行调整)分别为23%、26%及18%,未发现对精子浓度及精子形态的影响。本品组总精子数相较给药前的平均降低率在24周随访期结束后仍为23%。然而,在所有评价时间点,所有精液参数的平均值均处于正常范围内,且未达到预先规定的具有临床意义的变化幅度(30%)。此外,本品组有2例在给药第52周时出现精子数较给药前减少超过90%,但在随访第24周时有所改善。本品对精液特征的影响对于各患者生育能力具有何种临床意义尚不明确。
15.1.2 上市后曾报告使用本品的患者发生男性乳腺癌。度他雄胺与男性乳腺癌发生之间的相关性尚不明确。在为期2~4年的海外临床试验(4325例)中报告了3例乳腺癌,其中使用度他雄胺者2例(暴露期分别为10周、11个月),仅使用安慰剂者1例。日本国内临床试验中无相关报告。
15.1.3 在一项以白人为主、纳入8231名50~75岁男性(经活检确认前列腺癌阴性且PSA值为2.5~10.0ng/mL)的4年国际共同试验(包括57名日本人)中,有报告称Modified Gleason Score注)8~10的前列腺癌发生率在本品组(1.0%)高于安慰剂组(0.5%),相对风险为2.06[95%置信区间:1.13-3.75]1),2),3)。
注)组织学恶性程度的指标。
15.2 基于非临床试验的信息
15.2.1 在恒河猴器官形成期静脉给予度他雄胺,最高剂量为2010ng/只/日。结果在2010ng/只/日组(相当于假设服用本品男性的5mL精液所含药物被100%吸收时,体重50kg女性估计最大暴露量的186倍)的1例雌性胎仔中观察到卵巢与输卵管发育不均衡,但其与本药给药的相关性尚不明确。
15.2.2 在大鼠致癌性试验中,给予高剂量(约为临床剂量暴露量的141倍)时观察到睾丸间质细胞瘤增加。然而,由于导致睾丸间质细胞瘤及增生发生的大鼠内分泌机制向人类外推的适用性较低,因此认为在人类中引发睾丸间质细胞瘤的风险较低。在小鼠致癌性试验中,未发现被认为与度他雄胺相关的肿瘤发生。
禁忌
2.1 本剤の成分及び他の5α還元酵素阻害薬に対し過敏症の既往歴のある患者
2.2 女性,,
2.3 小児等,
2.4 重度の肝機能障害のある患者
中文翻译:
2.1 既往对本品成分及其他5α还原酶抑制剂有过敏史的患者。
2.2 女性。
2.3 儿童等。
2.4 重度肝功能障碍患者。



