日本济律麦络 / 易达比 阿齐沙坦苯磺酸氨氯地平片

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商品详情

商品名称
ジルムロ配合錠HD「武田テバ」
中文翻译:
日本济律麦络 / 易达比 阿齐沙坦苯磺酸氨氯地平片
制造商
*T'sファーマ株式会社
中文翻译:
*T's Pharma股份有限公司
销售商
武田薬品
中文翻译:
武田制药
GS1/条形码
04987123564762
药品属性
劇薬/処方箋医薬品注)
药品代码
2149121F1072

页面资料仅用于产品识别和一般信息参考,不替代医生、药师或产品说明书。

商品特征

持続性AT1レセプターブロッカー/持続性Ca拮抗薬配合剤
18.1 作用機序
〈アジルサルタン〉
アジルサルタンはアンジオテンシンⅡタイプ1(AT1)受容体に結合してアンジオテンシンⅡと拮抗し、主にその強力な血管収縮作用を抑制することによって生ずる末梢血管抵抗の低下により降圧作用を示す20)。
〈アムロジピンベシル酸塩〉
細胞膜の電位依存性カルシウムチャネルに選択的に結合し、細胞内へのCa2+の流入を減少させて冠血管や末梢血管の平滑筋を弛緩させる。そのカルシウム拮抗作用は緩徐に発現するとともに持続性を示し、また心抑制作用が弱く血管選択性を示すことが認められている21),22)。
18.2 レニン-アンジオテンシン系に及ぼす影響
健康成人(12例)にアジルサルタン20mgを1日1回7日間投与した時、血漿レニン活性、血漿アンジオテンシンⅠ濃度及びアンジオテンシンⅡ濃度の増加が認められた23)。

中文翻译:

长效AT1受体拮抗剂/长效钙拮抗剂复方制剂
18.1 作用机制
〈阿齐沙坦〉
阿齐沙坦通过与血管紧张素Ⅱ 1型(AT1)受体结合,与血管紧张素Ⅱ拮抗,主要通过抑制其强烈的血管收缩作用,从而降低外周血管阻力,进而发挥降压作用20)。
〈氨氯地平贝司酸盐〉
其选择性地与细胞膜上的电位依赖性钙通道结合,减少Ca2+向细胞内的流入,从而使冠状动脉和外周血管的平滑肌松弛。其钙拮抗作用起效缓慢且持续时间长,同时已被证实心抑制作用较弱且具有血管选择性21),22)。
18.2 对肾素-血管紧张素系统的影响
当健康成人(12例)每日1次、连续7天服用20mg阿齐沙坦时,观察到血浆肾素活性、血浆血管紧张素Ⅰ浓度及血管紧张素Ⅱ浓度均有所升高23)。

规格

1錠中:/アジルサルタン 20mg/アムロジピンベシル酸塩 6.93mg/(アムロジピンとして 5mg )/100錠[10錠(PTP)×10]、500錠[10錠(PTP)×50]、/500錠[プラスチックボトル、バラ]

中文翻译:

每片含:/阿齐沙坦 20mg/氨氯地平贝司酸盐 6.93mg/(相当于氨氯地平 5mg)/100片[10片(PTP)×10]、500片[10片(PTP)×50]、/500片[塑料瓶装、散装]

形状

錠剤

中文翻译:

片剂

成分说明

ジルムロ配合錠HD「武田テバ」
| 有効成分 | | 1錠中:
アジルサルタン 20mg |
| アムロジピンベシル酸塩 6.93mg
(アムロジピンとして 5mg ) |
| 添加剤 | | 乳糖水和物、トウモロコシデンプン、結晶セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、マクロゴール6000、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸マグネシウム、D-マンニトール、カルメロースカルシウム、ヒプロメロース、酸化チタン、黄色三二酸化鉄 |

中文翻译:

吉尔穆罗复方片HD“武田特巴”
| 有效成分 | | 每片含:
阿齐沙坦 20mg |
| 氨氯地平贝司酸盐 6.93mg
(相当于氨氯地平 5mg ) |
| 辅料 | | 乳糖水合物、玉米淀粉、微晶纤维素、羟丙基纤维素、聚乙二醇6000、低取代度羟丙基纤维素、硬脂酸镁、D-甘露醇、羧甲基纤维素钙、羟丙基纤维素、二氧化钛、黄色三氧化二铁 |

功能主治

高血圧症

中文翻译:

高血压

用法用量

成人には1日1回1錠(アジルサルタン/アムロジピンとして20mg/2.5mg又は20mg/5mg)を経口投与する。本剤は高血圧治療の第一選択薬として用いない。

中文翻译:

成人每日口服1次,每次1片(相当于阿齐沙坦/氨氯地平20mg/2.5mg或20mg/5mg)。本品不应作为高血压治疗的首选药物。

注意事项

5. 効能又は効果に関連する注意
5.1 過度な血圧低下のおそれ等があり、本剤を高血圧治療の第一選択薬としないこと。
5.2 原則として、アジルサルタン20mg及びアムロジピンとして2.5〜5mgを併用している場合、あるいはいずれか一方を使用し血圧コントロールが不十分な場合に、本剤への切り替えを検討すること。

7. 用法及び用量に関連する注意
以下のアジルサルタンとアムロジピンベシル酸塩の用法及び用量並びに用法及び用量に関連する注意等を踏まえ、患者毎に本剤の適応を考慮すること。
〈アジルサルタン〉
用法及び用量
通常、成人にはアジルサルタンとして20mgを1日1回経口投与する。なお、年齢、症状により適宜増減するが、1日最大投与量は40mgとする。
用法及び用量に関連する注意
アジルサルタンの降圧効果を考慮し、アジルサルタン適用の可否を慎重に判断するとともに、20mgより低用量からの開始も考慮すること。
〈アムロジピンベシル酸塩〉
高血圧症
用法及び用量
通常、成人にはアムロジピンとして2.5〜5mgを1日1回経口投与する。なお、症状に応じ適宜増減するが、効果不十分な場合には1日1回10mgまで増量することができる。

8. 重要な基本的注意
8.1 本剤は、アジルサルタン20mgとアムロジピンとして2.5mgあるいは5mgとの配合剤であり、アジルサルタンとアムロジピンベシル酸塩双方の副作用が発現するおそれがあるため、適切に本剤の使用を検討すること。
8.2 降圧作用に基づくめまい、ふらつきがあらわれることがあるので、高所作業、自動車の運転等危険を伴う機械を操作する際には注意させること。
8.3 手術前24時間は投与しないことが望ましい。アンジオテンシンⅡ受容体拮抗剤投与中の患者は、麻酔及び手術中にレニン-アンジオテンシン系の抑制作用による高度な血圧低下を起こす可能性がある。
8.4 アムロジピンベシル酸塩は血中濃度半減期が長く投与中止後も緩徐な降圧効果が認められるので、本剤投与中止後に他の降圧剤を使用するときは、用量並びに投与間隔に留意するなど慎重に投与すること。

9. 特定の背景を有する患者に関する注意
9.1 合併症・既往歴等のある患者
9.1.1 両側性腎動脈狭窄のある患者又は片腎で腎動脈狭窄のある患者
治療上やむを得ないと判断される場合を除き、使用は避けること。アジルサルタンは、腎血流量の減少や糸球体ろ過圧の低下により急速に腎機能を悪化させるおそれがある。
9.1.2 高カリウム血症の患者
治療上やむを得ないと判断される場合を除き、使用は避けること。アジルサルタンは、高カリウム血症を増悪させるおそれがある。また、腎機能障害、コントロール不良の糖尿病等により血清カリウム値が高くなりやすい患者では、血清カリウム値に注意すること。
9.1.3 脳血管障害のある患者
過度の降圧が脳血流不全を引き起こし、病態を悪化させるおそれがある。
9.1.4 厳重な減塩療法中の患者
アジルサルタンの投与により、急激な血圧の低下を起こすおそれがある。
9.1.5 薬剤過敏症の既往歴のある患者
9.2 腎機能障害患者
9.2.1 重篤な腎機能障害(eGFR 15mL/min/1.73m2未満)のある患者
腎機能を悪化させるおそれがある。アジルサルタンの血中濃度の上昇が認められた。
9.2.2 血液透析中の患者
アジルサルタンの投与により、急激な血圧の低下を起こすおそれがある。
9.3 肝機能障害患者
中等度の肝機能障害患者(Child-Pugh分類スコア:7~9)でアジルサルタンの血中濃度の上昇が報告されている。臨床試験では、高度な肝機能障害患者(Child-Pugh分類スコア:10以上)は除外されていた。また、アムロジピンベシル酸塩は主として肝臓で代謝されるため、血中濃度半減期の延長及び血中濃度-時間曲線下面積(AUC)が増大することがある。
9.4 生殖能を有する者
9.4.1 妊娠する可能性のある女性
妊娠していることが把握されずアンジオテンシン変換酵素阻害剤又はアンジオテンシンⅡ受容体拮抗剤を使用し、胎児・新生児への影響(腎不全、頭蓋・肺・腎の形成不全、死亡等)が認められた例が報告されている1),2)。
本剤の投与に先立ち、代替薬の有無等も考慮して本剤投与の必要性を慎重に検討し、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。また、投与が必要な場合には次の注意事項に留意すること。
(1) 本剤投与開始前に妊娠していないことを確認すること。本剤投与中も、妊娠していないことを定期的に確認すること。投与中に妊娠が判明した場合には、直ちに投与を中止すること。
(2) 次の事項について、本剤投与開始時に患者に説明すること。また、投与中も必要に応じ説明すること。
妊娠中に本剤を使用した場合、胎児・新生児に影響を及ぼすリスクがあること。
妊娠が判明した又は疑われる場合は、速やかに担当医に相談すること。
妊娠を計画する場合は、担当医に相談すること。
9.5 妊婦
妊婦又は妊娠している可能性のある女性には投与しないこと。投与中に妊娠が判明した場合には、直ちに投与を中止すること。
妊娠中期及び末期にアンジオテンシンⅡ受容体拮抗剤又はアンジオテンシン変換酵素阻害剤を投与された患者で羊水過少症、胎児・新生児の死亡、新生児の低血圧、腎不全、高カリウム血症、頭蓋の形成不全及び羊水過少症によると推測される四肢の拘縮、頭蓋顔面の変形、肺の低形成等があらわれたとの報告がある。また、アムロジピンベシル酸塩は動物試験で妊娠末期に投与すると妊娠期間及び分娩時間が延長することが認められている3)。,
9.6 授乳婦
授乳しないことが望ましい。ラットの周産期及び授乳期にアジルサルタンを強制経口投与すると、0.3mg/kg/日以上の群で出生児に腎盂拡張が認められ、10mg/kg/日以上で体重増加の抑制が認められている。また、アムロジピンベシル酸塩はヒト母乳中へ移行することが報告されている4)。
9.7 小児等
小児等を対象とした臨床試験は実施していない。
9.8 高齢者
次の点に注意し、低用量から投与を開始するなど慎重に投与すること。
一般に過度の降圧は好ましくないとされている。脳梗塞等が起こるおそれがある。
アムロジピンベシル酸塩は体内動態試験で血中濃度が高く、血中濃度半減期が長くなる傾向が認められている5)。

10. 相互作用
アムロジピンベシル酸塩の代謝には主として薬物代謝酵素CYP3A4が関与していると考えられている。
10.1 併用禁忌(併用しないこと)
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| 薬剤名等 | | 臨床症状・措置方法 | | 機序・危険因子 |
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アリスキレンフマル酸塩
ラジレス
(糖尿病患者に使用する場合。ただし、他の降圧治療を行ってもなお血圧のコントロールが著しく不良の患者を除く。)
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非致死性脳卒中、腎機能障害、高カリウム血症及び低血圧のリスク増加が報告されている。
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レニン-アンジオテンシン系阻害作用が増強される可能性がある。
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10.2 併用注意(併用に注意すること)
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| 薬剤名等 | | 臨床症状・措置方法 | | 機序・危険因子 |
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降圧作用を有する薬剤
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降圧作用が増強されるおそれがある。
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相互に作用を増強するおそれがある。
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カリウム保持性利尿剤
スピロノラクトン、
トリアムテレン、
エプレレノン等
カリウム補給剤
塩化カリウム等
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血清カリウム値が上昇することがある。
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アジルサルタンのアルドステロン分泌抑制作用によりカリウム貯留作用が増強することによる。
危険因子:特に腎機能障害のある患者
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利尿降圧剤
フロセミド、
トリクロルメチアジド等
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アジルサルタンを初めて投与する場合、降圧作用が増強するおそれがある。
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利尿降圧剤で治療を受けている患者にはレニン活性が亢進している患者が多く、アジルサルタンが奏効しやすい。
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アリスキレンフマル酸塩
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腎機能障害、高カリウム血症及び低血圧を起こすおそれがある。eGFRが60mL/min/1.73m2未満の腎機能障害のある患者へのアリスキレンフマル酸塩との併用については、治療上やむを得ないと判断される場合を除き避けること。
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レニン-アンジオテンシン系阻害作用が増強される可能性がある。
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アンジオテンシン変換酵素阻害剤
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腎機能障害、高カリウム血症及び低血圧を起こすおそれがある。
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レニン-アンジオテンシン系阻害作用が増強される可能性がある。
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リチウム
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アジルサルタンとの併用において、リチウム中毒が起こるおそれがある。
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アジルサルタンにより腎尿細管におけるリチウムの再吸収が促進される。
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非ステロイド性消炎鎮痛剤(NSAIDs)
インドメタシン等
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降圧作用が減弱することがある。
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非ステロイド性消炎鎮痛剤は血管拡張作用を有するプロスタグランジンの合成を阻害することから、降圧作用を減弱させる可能性がある。
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非ステロイド性消炎鎮痛剤(NSAIDs)
インドメタシン等
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腎機能障害のある患者では、さらに腎機能が悪化するおそれがある。
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非ステロイド性消炎鎮痛剤のプロスタグランジン合成阻害作用により、腎血流量が低下するためと考えられている。
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CYP3A4阻害剤
エリスロマイシン、
ジルチアゼム、
リトナビル、
イトラコナゾール等
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エリスロマイシン及びジルチアゼムとの併用により、アムロジピンベシル酸塩の血中濃度が上昇したとの報告がある。
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アムロジピンベシル酸塩の代謝が競合的に阻害される可能性が考えられる。
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CYP3A4誘導剤
リファンピシン等
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アムロジピンベシル酸塩の血中濃度が低下するおそれがある。
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アムロジピンベシル酸塩の代謝が促進される可能性が考えられる。
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グレープフルーツジュース
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アムロジピンベシル酸塩の降圧作用が増強されるおそれがある。
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グレープフルーツに含まれる成分がアムロジピンベシル酸塩の代謝を阻害し、アムロジピンベシル酸塩の血中濃度が上昇する可能性が考えられる。
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シンバスタチン
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アムロジピンベシル酸塩とシンバスタチン80mg(国内未承認の高用量)との併用により、シンバスタチンのAUCが77%上昇したとの報告がある。
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機序は不明である。
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タクロリムス
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アムロジピンベシル酸塩との併用によりタクロリムスの血中濃度が上昇し、腎障害等のタクロリムスの副作用が発現するおそれがある。併用時にはタクロリムスの血中濃度をモニターし、必要に応じてタクロリムスの用量を調整すること。
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アムロジピンベシル酸塩とタクロリムスは、主としてCYP3A4により代謝されるため、併用によりタクロリムスの代謝が阻害される可能性が考えられる。
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11. 副作用
次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行うこと。
11.1 重大な副作用
11.1.1 **血管性浮腫(頻度不明)
**顔面、口唇、舌、咽・喉頭等の腫脹を症状とする血管性浮腫があらわれることがある。また、腹痛、嘔気、嘔吐、下痢等を伴う腸管血管性浮腫があらわれることがある。
11.1.2 ショック、失神、意識消失(頻度不明)
冷感、嘔吐、意識消失等があらわれた場合には、直ちに適切な処置を行うこと。,,
11.1.3 急性腎障害(頻度不明)
11.1.4 高カリウム血症(頻度不明)
11.1.5 劇症肝炎、肝機能障害、黄疸(頻度不明)
AST、ALT、γ-GTPの上昇等を伴う肝機能障害があらわれることがある。
11.1.6 横紋筋融解症(頻度不明)
筋肉痛、脱力感、CK上昇、血中及び尿中ミオグロビン上昇等があらわれた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。横紋筋融解症による急性腎障害の発症に注意すること。
11.1.7 無顆粒球症、白血球減少、血小板減少(頻度不明)
11.1.8 房室ブロック(頻度不明)
徐脈、めまい等の初期症状があらわれることがある。
11.2 その他の副作用
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0.1~5%未満
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頻度不明
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過敏症
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湿疹
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発疹、そう痒、じん麻疹、光線過敏症、多形紅斑、血管炎
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循環器
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めまい、ふらつき、浮腫、心房細動、徐脈、動悸、血圧低下、ほてり(熱感、顔面潮紅等)、期外収縮
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胸痛、洞房又は房室ブロック、洞停止、頻脈
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精神神経系
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頭痛
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頭重、眠気、振戦、末梢神経障害、気分動揺、不眠、錐体外路症状
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代謝異常
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血中尿酸上昇、糖尿病
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血中カリウム上昇、血清コレステロール上昇、高血糖、尿中ブドウ糖陽性
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消化器
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下痢、心窩部痛、便秘、口内炎
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軟便、嘔気、嘔吐、口渇、消化不良、排便回数増加、腹部膨満、胃腸炎、膵炎
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肝臓
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ALT、AST、AL-P、γ-GTPの上昇
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LDH上昇、腹水
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血液
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ヘモグロビン減少
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赤血球減少、白血球増加、紫斑
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腎臓
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クレアチニン上昇
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BUN上昇、頻尿、夜間頻尿、尿管結石、尿潜血陽性、尿中蛋白陽性、勃起障害、排尿障害
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その他
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血中CK上昇、(連用により)歯肉肥厚
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筋緊張亢進、筋痙攣、背痛、関節痛、筋肉痛、全身倦怠感、しびれ、脱力感、耳鳴、鼻出血、味覚異常、疲労、咳、発熱、視力異常、呼吸困難、異常感覚、多汗、血中カリウム減少、女性化乳房、脱毛、鼻炎、体重増加、体重減少、疼痛、皮膚変色
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13. 過量投与
13.1 症状
過度の末梢血管拡張により、ショックを含む著しい血圧低下と反射性頻脈を起こすことがある。
13.2 処置
特異的な解毒薬はない。本剤の配合成分であるアジルサルタン及びアムロジピンベシル酸塩は蛋白結合率が高いため、透析による除去は有効ではない。また、アムロジピンベシル酸塩服用直後に活性炭を投与した場合、アムロジピンベシル酸塩のAUCは99%減少し、服用2時間後では49%減少したことから、アムロジピンベシル酸塩過量投与時の吸収抑制処置として活性炭投与が有効であると報告されている6)。

14. 適用上の注意
14.1 薬剤交付時の注意
PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること。PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することがある。

15. その他の注意
15.1 臨床使用に基づく情報
因果関係は明らかでないが、アムロジピンベシル酸塩による治療中に心筋梗塞や不整脈(心室性頻拍を含む)がみられたとの報告がある。

中文翻译:

5. 与疗效或效果相关的注意事项
5.1 由于存在血压过度降低等风险,本品不应作为高血压治疗的首选药物。
5.2 原则上,当同时使用20mg阿齐沙坦和2.5~5mg氨氯地平时,或单独使用其中一种药物而血压控制不佳时,应考虑改用本品。

7. 与用法及用量相关的注意事项
应基于以下阿齐沙坦和氨氯地平贝司酸盐的用法及用量,以及与用法及用量相关的注意事项等,针对每位患者考虑本药的适应症。
〈阿齐沙坦〉
用法及用量
通常,成人每日1次口服阿齐沙坦20mg。此外,可根据年龄、症状酌情增减剂量,但每日最大给药量为40mg。
用法及用量相关注意事项
考虑到阿齐沙坦的降压效果,应谨慎判断是否适用阿齐沙坦,同时也可考虑从低于20mg的剂量开始用药。
〈氨氯地平贝司酸盐〉
高血压
用法及用量
通常,成人每日1次口服2.5~5mg氨氯地平。此外,可根据症状酌情增减剂量,若疗效不足,可将剂量增至每日1次10mg。

8. 重要基本注意事项
8.1 本品为阿齐沙坦20mg与氨氯地平(以贝司酸盐计)2.5mg或5mg的复方制剂,由于可能同时出现阿齐沙坦和氨氯地平贝司酸盐的副作用,应审慎考虑本品的使用。
8.2 由于可能出现基于降压作用引起的头晕、步态不稳等症状,因此在进行高空作业、驾驶机动车等操作危险机械时,应提醒患者注意安全。
8.3 建议在手术前24小时内不要给药。正在服用血管紧张素Ⅱ受体拮抗剂的患者,在麻醉及手术过程中,可能因肾素-血管紧张素系统的抑制作用而导致血压显著下降。
8.4 氨氯地平贝司酸盐的血中浓度半衰期较长,停药后仍可观察到缓慢的降压作用,因此在本品停药后使用其他降压药时,应注意剂量及给药间隔,并谨慎给药。

9. 关于具有特定背景患者的注意事项
9.1 存在并发症或既往史等的患者
9.1.1 患有双侧肾动脉狭窄或单侧肾动脉狭窄的患者
除因治疗需要不得不使用外,应避免使用。阿齐沙坦可能通过减少肾血流量或降低肾小球滤过压,导致肾功能迅速恶化。
9.1.2 高钾血症患者
除因治疗需要而不得不使用的情况外,应避免使用。阿齐沙坦可能加重高钾血症。此外,对于因肾功能障碍、控制不佳的糖尿病等原因而容易出现血清钾水平升高的患者,应密切监测血清钾水平。
9.1.3 患有脑血管疾病的患者
过度降压可能导致脑血流不足,从而加重病情。
9.1.4 正在进行严格限盐治疗的患者
使用阿齐沙坦可能导致血压急剧下降。
9.1.5 有药物过敏史的患者
9.2 肾功能不全患者
9.2.1 患有严重肾功能不全(eGFR <15mL/min/1.73m²)的患者
可能导致肾功能恶化。观察到阿齐沙坦的血药浓度升高。
9.2.2 正在接受血液透析的患者
使用阿齐沙坦可能会导致血压急剧下降。
9.3 肝功能受损患者
有报告称,中度肝功能受损患者(Child-Pugh分级评分:7~9)的阿齐沙坦血药浓度会升高。在临床试验中,重度肝功能受损患者(Child-Pugh分级评分:10以上)已被排除在外。此外,由于氨氯地平贝司酸盐主要在肝脏代谢,其血中浓度半衰期可能延长,且血中浓度-时间曲线下面积(AUC)可能增加。
9.4 具有生殖能力的患者
9.4.1 可能怀孕的女性
已有报告显示,在未确认怀孕的情况下使用血管紧张素转换酶抑制剂或血管紧张素Ⅱ受体拮抗剂,导致胎儿和新生儿受到影响(如肾功能衰竭、颅骨、肺、肾发育不全、死亡等)的病例1)、2)。
在给药前,应综合考虑是否有替代药物等因素,慎重评估使用本药的必要性,仅在判断治疗益处大于风险时方可给药。此外,如确需给药,应注意以下事项。
(1) 在开始使用本品前,应确认患者未怀孕。在用药期间,也应定期确认患者未怀孕。若在用药期间发现怀孕,应立即停药。
(2) 在开始使用本品时,应向患者说明以下事项。此外,在用药期间也应根据需要进行说明。
妊娠期间使用本品,可能会对胎儿和新生儿造成影响。
若确诊或怀疑怀孕,应立即咨询主治医生。
计划怀孕时,应咨询主治医生。
9.5 孕妇
不得给孕妇或可能怀孕的女性用药。若在用药期间发现怀孕,应立即停药。
在妊娠中期及晚期使用血管紧张素Ⅱ受体拮抗剂或血管紧张素转换酶抑制剂的患者中,曾有因羊水过少症、胎儿或新生儿死亡、新生儿低血压、肾功能衰竭、高钾血症、颅骨发育不全,以及推测由羊水过少症引起的四肢挛缩、颅面部畸形、肺发育不全等症状。此外,动物试验表明,妊娠晚期给予氨氯地平贝司酸盐会导致妊娠期及分娩时间延长3)。,
9.6 哺乳期妇女
建议避免哺乳。在大鼠围产期及哺乳期强制口服阿齐沙坦后,在0.3mg/kg/日以上的剂量组中,新生鼠出现肾盂扩张;在10mg/kg/日以上的剂量组中,观察到体重增长受抑制。此外,有报告指出氨氯地平贝司酸盐会进入人乳4)。
9.7 儿童等
尚未针对儿童等群体进行临床试验。
9.8 老年患者
应注意以下几点,并谨慎给药,例如从低剂量开始给药。
一般认为过度降压是不理想的。可能会发生脑梗死等。
在药代动力学试验中,氨氯地平贝司酸盐的血中浓度较高,且血中浓度半衰期有延长趋势5)。

10. 药物相互作用
认为氨氯地平贝司酸盐的代谢主要涉及药物代谢酶CYP3A4。
10.1 禁用联合用药(不得联合使用)
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| 药物名称等 | | 临床症状·处理方法 | | 机制·危险因素 |
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阿利吉仑富马酸盐
拉迪雷斯
(用于糖尿病患者时。但血压控制显著不良且经其他降压治疗仍未改善的患者除外。)
| |
有报告称,该联合用药会增加非致死性脑卒中、肾功能障碍、高钾血症及低血压的风险。
| |
可能增强肾素-血管紧张素系统的抑制作用。
|
10.2 联合用药注意事项(需注意联合用药)
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| 药品名称等 | | 临床症状・处理方法 | | 机制・危险因素 |
|
|
具有降压作用的药物
| |
可能增强降压作用。
| |
可能相互增强药效。
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保钾利尿剂
螺内酯、
三氨噻嗪、
依普利酮等
钾补充剂
氯化钾等
| |
血清钾水平可能会升高。
| |
这是由于阿齐沙坦抑制醛固酮分泌的作用,从而增强了钾潴留作用所致。
危险因素:特别是肾功能受损的患者
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利尿降压药
呋塞米、
三氯甲噻嗪等
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首次使用阿齐沙坦时,降压作用可能会增强。
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正在接受利尿降压药治疗的患者中,许多人的肾素活性亢进,因此阿齐沙坦往往更易起效。
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富马酸阿利吉伦
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可能引起肾功能损害、高钾血症及低血压。对于eGFR低于60mL/min/1.73m²的肾功能受损患者,除非在治疗上确有必要,否则应避免与阿利吉仑富马酸盐合用。
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可能增强肾素-血管紧张素系统的抑制作用。
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血管紧张素转换酶抑制剂
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可能引起肾功能损害、高钾血症及低血压。
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可能增强肾素-血管紧张素系统的抑制作用。
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锂
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与阿齐沙坦合用时,可能发生锂中毒。
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阿齐沙坦会促进肾小管中锂的重吸收。
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非甾体抗炎镇痛药(NSAIDs)
吲哚美辛等
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降压作用可能会减弱。
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由于非甾体抗炎镇痛药会抑制具有血管扩张作用的前列腺素的合成,因此可能会减弱降压作用。
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非甾体抗炎镇痛药(NSAIDs)
吲哚美辛等
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对于肾功能不全的患者,可能导致肾功能进一步恶化。
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这被认为是由于非甾体抗炎镇痛药抑制前列腺素合成,导致肾血流量降低所致。
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CYP3A4抑制剂
红霉素、
地尔硫卓、
利托那韦、
伊曲康唑等
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有报告称,与红霉素及地尔硫卓联用时,氨氯地平贝司酸盐的血中浓度会升高。
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这可能是由于氨氯地平贝司酸盐的代谢受到竞争性抑制所致。
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CYP3A4诱导剂
利福平等
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氨氯地平贝司酸盐的血药浓度可能会降低。
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氨氯地平贝司酸盐的代谢可能会被促进。
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葡萄柚汁
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氨氯地平贝司酸盐的降压作用可能会增强。
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葡萄柚中所含的成分可能抑制氨氯地平贝司酸盐的代谢,导致其血中浓度升高。
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辛伐他汀
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有报告称,阿莫地平贝司酸盐与辛伐他汀80mg(日本国内未获批准的高剂量)联合使用时,辛伐他汀的AUC升高了77%。
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具体机制尚不明确。
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他克莫司
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与氨氯地平贝司酸盐联用时,他克莫司的血药浓度会升高,可能引发肾损伤等他克莫司的副作用。联用时应监测他克莫司的血药浓度,并根据需要调整他克莫司的剂量。
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由于氨氯地平贝司酸盐和他克莫司主要通过CYP3A4代谢,因此联合使用可能抑制他克莫司的代谢。
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11. 副作用
可能会出现以下副作用,因此应进行充分观察,若发现异常,应采取停药等适当措施。
11.1 严重副作用
11.1.1 **血管性水肿(发生频率不明)
**可能出现以面部、嘴唇、舌头、咽喉等部位肿胀为症状的血管性水肿。此外,还可能出现伴有腹痛、恶心、呕吐、腹泻等症状的肠道血管性水肿。
11.1.2 休克、昏厥、意识丧失(发生频率不明)
若出现畏寒、呕吐、意识丧失等症状,应立即采取适当措施。,,
11.1.3 急性肾损伤(发生频率不明)
11.1.4 高钾血症(发生频率不明)
11.1.5 暴发性肝炎、肝功能障碍、黄疸(发生频率不明)
可能会出现伴有AST、ALT、γ-GTP升高等表现的肝功能障碍。
11.1.6 横纹肌溶解症(发生频率不明)
若出现肌肉疼痛、乏力、肌酸激酶(CK)升高、血清及尿液肌红蛋白升高等症状,应停药并采取适当措施。需注意横纹肌溶解症可能引发的急性肾损伤。
11.1.7 粒细胞缺乏症、白细胞减少、血小板减少(发生频率不明)
11.1.8 房室传导阻滞(发生频率不明)
可能出现心动过缓、头晕等初期症状。
11.2 其他副作用
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0.1~5%以下
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发生频率不明
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过敏症
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湿疹
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皮疹、瘙痒、荨麻疹、光敏性皮炎、多形红斑、血管炎
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心血管系统
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头晕、步态不稳、水肿、心房颤动、心动过缓、心悸、血压降低、潮热(热感、面部潮红等)、早搏
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胸痛、窦房或房室传导阻滞、窦性停搏、心动过速
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精神神经系统
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头痛
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头重、嗜睡、震颤、周围神经病变、情绪波动、失眠、锥体外系症状
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代谢异常
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血尿酸升高、糖尿病
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血钾升高、血清胆固醇升高、高血糖、尿葡萄糖阳性
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消化系统
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腹泻、心窝部疼痛、便秘、口腔炎
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大便软、恶心、呕吐、口干、消化不良、排便次数增加、腹部胀满、胃肠炎、胰腺炎
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肝脏
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ALT、AST、AL-P、γ-GTP升高
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LDH升高、腹水
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血液
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血红蛋白减少
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红细胞减少、白细胞增多、紫斑
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肾脏
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肌酐升高
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血尿素氮升高、尿频、夜尿频、输尿管结石、尿潜血阳性、尿蛋白阳性、勃起功能障碍、排尿障碍
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其他
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血清肌酸激酶升高、(长期使用可导致)牙龈增厚
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肌张力增高、肌肉痉挛、背痛、关节痛、肌肉痛、全身乏力、麻木、无力感、耳鸣、鼻出血、味觉异常、疲劳、咳嗽、发热、视力异常、呼吸困难、感觉异常、多汗、血钾降低、男性乳房发育、脱发、鼻炎、体重增加、体重减轻、疼痛、皮肤变色
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13. 过量给药
13.1 症状
由于过度的外周血管扩张,可能会引起包括休克在内的显著血压下降和反射性心动过速。
13.2 处理
没有特异性解毒剂。由于本药的成分阿齐沙坦和氨氯地平贝司酸盐的蛋白结合率高,因此透析清除无效。此外,在服用氨氯地平贝司酸盐后立即给予活性炭,其AUC可降低99%;服用2小时后则降低49%,因此氨氯地平

禁忌

2.1 本剤の成分あるいは他のジヒドロピリジン系化合物に対する過敏症の既往歴のある患者
2.2 妊婦又は妊娠している可能性のある女性
2.3 アリスキレンフマル酸塩を投与中の糖尿病患者(ただし、他の降圧治療を行ってもなお血圧のコントロールが著しく不良の患者を除く)

中文翻译:

2.1 既往对本品成分或其他二氢吡啶类化合物有过敏史的患者
2.2 孕妇或可能怀孕的女性
2.3 正在接受阿利吉仑富马酸盐治疗的糖尿病患者(但血压控制明显不佳且经其他降压治疗仍无法有效控制的患者除外)