商品详情
- 商品名称
- センノシド錠12mg「クニヒロ」中文翻译:日本番泻苷A、B钙片“Kunihiro”
- 制造商
- 皇漢堂製薬株式会社中文翻译:皇汉堂制药股份有限公司
- 销售商
- 皇漢堂製薬中文翻译:皇汉堂制药
- GS1/条形码
- 04987343602701
- 药品代码
- 2354003F2359
页面资料仅用于产品识别和一般信息参考,不替代医生、药师或产品说明书。
商品特征
緩下剤
18.1 作用機序
18.1.1 センノシドは、大腸に至り、腸内細菌の作用でレインアンスロンを生成し大腸の蠕動運動を亢進する(マウス、ラット)。1),3)
18.1.2 センノシドの作用は通常投与後8~10時間で発現する(ヒト)。4)
中文翻译:
通便药
18.1 作用机制
18.1.1 番泻苷到达结肠后,在肠道细菌的作用下生成莱安斯隆,从而促进结肠蠕动(小鼠、大鼠)。1),3)
18.1.2 番泻苷的作用通常在给药后8~10小时显现(人)。4)
规格
センノシド20mg(センノシドA・Bカルシウム塩として12mg含有)/100錠(PTP:10錠×10)、1000錠(PTP:10錠×100)/1000錠(バラ)
中文翻译:
20毫克番泻苷(含12毫克番泻苷A、B钙盐)/100片(PTP:10片×10)、1000片(PTP:10片×100)/1000片(散装)
形状
帯黄暗赤色の糖衣錠
中文翻译:
呈黄暗红色、包糖衣的片剂
成分说明
センノシド錠12mg「クニヒロ」
| 有効成分 | | センノシド20mg(センノシドA・Bカルシウム塩として12mg含有) |
| 添加剤 | | 結晶セルロース、部分アルファー化デンプン、軽質無水ケイ酸、ステアリン酸、ヒプロメロース、マクロゴール6000、白糖、タルク、酸化チタン、アラビアゴム末、ポビドン、カルナウバロウ、三二酸化鉄 |
中文翻译:
番泻苷片12mg“Kunihiro”
| 有效成分 | | 番泻苷20mg(以番泻苷A、B钙盐形式含12mg) |
| 辅料 | | 微晶纤维素、部分α化淀粉、轻质无水二氧化硅、硬脂酸、羟丙甲纤维素、聚乙二醇6000、白糖、滑石粉、二氧化钛、阿拉伯胶粉、聚维酮、巴西棕榈蜡、三氧化二铁 |
功能主治
便秘症
用法用量
センノシドA・B(又はそのカルシウム塩)として、通常成人1日1回12~24mgを就寝前に経口投与する。
高度の便秘には、1回48mgまで増量することができる。
なお、年齢、症状により適宜増減する。
注意事项
8. 重要な基本的注意
連用による耐性の増大等のため効果が減弱し、薬剤に頼りがちになることがあるので長期連用を避けること。
9. 特定の背景を有する患者に関する注意
9.1 合併症・既往歴等のある患者
9.1.1 腹部手術後の患者
腸管蠕動運動亢進作用により腹痛等がみられるので、消化管の手術後は特に注意すること。
9.5 妊婦
妊婦又は妊娠している可能性のある女性には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。
なお、投与した場合、子宮収縮を誘発して、流早産の危険性があるので、妊婦又は妊娠している可能性のある女性には大量に服用しないよう指導すること。
9.6 授乳婦
治療上の有益性及び母乳栄養の有益性を考慮し、授乳の継続又は中止を検討すること。授乳中の女性25例にセンノシド製剤を単回投与し、乳汁中への移行について検討した結果、全例でセンノシドA・Bは検出限界以下であったが、当該授乳婦の乳児2例に下痢がみられたとの報告がある。
9.7 小児等
小児等を対象とした臨床試験は実施していない。
9.8 高齢者
一般に生理機能が低下している。
11. 副作用
次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなどの適切な処置を行うこと。
11.2 その他の副作用
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5%以上
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0.1%~5%未満
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頻度不明
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過敏症
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発疹等
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代謝・栄養
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低カリウム血症、低ナトリウム血症、脱水
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心血管系
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血圧低下
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消化器
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腹痛
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下痢、悪心・嘔吐、腹鳴
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腹部不快感、大腸メラノーシス注1)
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肝臓
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ALT上昇、AST上昇、γ-GTP上昇、血中ビリルビン上昇
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腎臓・泌尿器
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腎障害、着色尿注2)
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全身症状
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疲労
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注1)長期連用により発現することがある。
注2)黄褐色又は赤色を呈することがある。
14. 適用上の注意
14.1 薬剤交付時の注意
PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること。PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することがある。
禁忌
2.1 本剤の成分又はセンノシド製剤に過敏症の既往歴のある患者
2.2 急性腹症が疑われる患者、痙攣性便秘の患者[蠕動運動亢進作用により腹痛等の症状を増悪するおそれがある。]
2.3 重症の硬結便のある患者[下剤の経口投与では十分な効果が得られず、腹痛等の症状を増悪するおそれがある。]
2.4 電解質失調(特に低カリウム血症)のある患者[大量投与を避けること。下痢が起こると電解質を喪失し、状態を悪化するおそれがある。]



